健康経営と健康・医療情報の発信

 

 

 

規則正しい生活とストレスのない職場。

それにより従業員が何才になっても健康で働ける。

GICは定年を定めず終身現役で働ける環境を目指しております。

健康でいる限りずっと働き続けてほしい。

代表の思いを実現すべく、自ら定時退社し、会社を挙げて残業ゼロに取り組んでおります!

 

テレワークの活用による仕事と私生活の最適なバランス

 

職場でも自宅でも同等に仕事ができる環境を整備しております.

そのため子どもの育児、学校行事、家族サービスを犠牲にすることなく仕事にも専念できます。

フレックスタイム制による自由

な勤務

 

新型コロナウイルス流行による

満員電車での接触回避のため電車

通勤者の出勤時間を遅らせたり、

夏期で体力の消耗が激しい時期に

サマータイム制導入により15時に

業務終了する等

さまざまな有給休暇の積極的取得推進

 

妻が出産した男性社員に育児休暇を

付与する、

女性社員に生理休暇を付与するなど

積極的に有給取得をすすめております。

 

生活習慣病をはじめ、さまざまな病気の早期発見・早期治療のために健診は全社員、人間ドックを受診させ、費用負担しております。

  ↓

二次健康診断費用も会社負担!

 

健康のみなもとである栄養バランス

の良い食事を考え、社員食堂を設置し

ました。

食費も会社と社員で折半して運営し

ております!

 

  新型コロナウイルス禍において運動不足による

  不健康が懸念されます。

  GICでは社内のテニスサークル参加者を募集し、

  月1回営業時間内に活動しております。

  これからも健康のためになる運動を推奨する予定

  です。

 

 

         

 

 

 

 

 

 

現代において、がんはもはや「不治の病」ではなく、「克服できる病」へと変化してきています。

陽子線治療。

痛みや熱を感じることなく、点滴やチューブもつけない。

治療のため滞在中にゴルフや魚釣りを楽しむことも可能。

  GICは

   メディポリス国際陽子線治療センター 

    事業推進本部 国際医療連携推進部 部長

     田中 耕太郎さんによる、

  がんの最新治療による講習や、患者さんの治療相談を

  オンラインで行うなどしております。

 

一般社団法人

がんと働く応援団が作成した「がん防災マニュアル」

を購入。

本冊子には、腫瘍内科医・押川先生の全面的な協力のもと、がん経験者が苦労したポイントが反映されています。

早期発見や最善の治療の選択に加え、医療費支援の制度や両立のためのステップなど医療にとどまらないがんと生活・仕事とのかかわりが含まれており、

忙しい現役世代の皆さまにも読みやすく、必要なポイントに内容を絞り、難しい事柄も分かり易くイラストを交えて紹介されています。

GICは大事なお客さまに少しでも正しいがん知識を知ってもらいたいと考え、希望されるお客さまに当冊子をお配りしております。

 

 

 

 

〇健康経営とは、従業員の健康保持・増進の

 取組が、将来的に収益性等を高める投資で

 あるとの考えの下、健康管理を経営的視点

 から考え、戦略的に実践することです。

〇健康投資とは、健康経営の考え方に基づい

 た具体的な取組です。

〇企業が経営理念に基づき、従業員の健康

 保持・増進に取り組むことは、従業員の

 活力向上や生産性の向上等の組織の活性

 化をもたらし、結果的には業績向上や

 組織としての価値向上へ繋がることが

 期待できます。

〇GICでは、従業員の健康と生活を守りた

 い、とう会社方針をベースに、経済産業

 省による健康経営・健康投資の取組に

 よる企業の発展を取り入れ、

 健康経営優良法人の認定を受けました。

 自社だけでなく、大切なお客さまである

 法人さまにも健康経営の理念の賛同を受け

 るべく、情報発信を続けたいと考えており

 ます。